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待宵草の薄暮日記

今は趣味三昧の気ままなひとり暮らし。 覚悟をもって毅然と、でも時には誰かのために熱くなる、そんな日々の徒然を綴っています。

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太陽の塔内部公開 & 京都 乙訓寺の牡丹

3ヶ月前に予約していた万博記念公園 太陽の塔内部公開の日、久々に自然文化園を歩いてみることに。花の丘とチューリップ畑へ。

2018 万博記念公園1

2018 万博記念公園2

2018 万博記念公園3

2018 万博記念公園4

2018 万博記念公園5

そして太陽の塔に入館。残念ながら内部は撮影不可でした。まずは『地底の太陽』から。復元された岡本太郎氏の巨大な仮面に世界の仮面など。そしていよいよ塔内部へ。血管を想わせるミステリアスな赤い壁の中央には、上へ上と伸びる巨大な『生命の樹』がありました。アメーバから始まり人間にたどり着くまでの進化の過程を、階段を上がりながら生命の樹に貼りついたいくつもの生物模型で見ることができます。

2018 万博記念公園6

2018 万博記念公園7

次に向ったのは京都 長岡京。とりあえず小倉山荘 竹生の郷で腹ごしらえして、近くの乙訓寺へ。ピークは過ぎているけれど牡丹は艶やか、それにいい香り。遅めの午後ということもあってか、人が少なくゆっくりできました。12年前、母と来たのが最後。ずいぶん変わったように思います。

2018 乙訓寺1

2018 乙訓寺2

2018 乙訓寺32018 乙訓寺4

2018 乙訓寺5

2018 乙訓寺6
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